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ギネス記録挑戦会・申請を活用した、企業プロモーションの企画提案
企業PRにギネス申請やギネス記録挑戦会を活用したいが、どのような視点で「記録」を選べばいいか、また申請までのスケジュールについてもわからない。
ギネス申請や記録挑戦界を企業PRに活用するための、PR企画もしっかりと決めたいがPRについてのきちんとした知識や経験がないので、よくわからない…
このような場合に、「企業PRにギネス記録申請や挑戦会を活用する企画」を御社とともに立案していくプランです。
ギネス記録申請や、ギネス記録挑戦会を行いたいが、はじめてのことなので、スケジューリングやプロセスについての考え方がわからない。
また、ギネス記録申請やギネス記録挑戦をするだけでなく、それらを企業PRに活用していきたいが、PRにつなげるための記録の選び方、PRの方法、スケジューリングについても教えてほしい。ギネス記録申請のプロセスとして、まずは、ギネス記録挑戦(申請)したい内容について、事前にギネス・ワールド・レコーズ社へ打診し、承認をもらう必要があります。
このプロセスを経ずに、記録挑戦(申請)の直前になってから、当社へご相談をいただくケースも多いのですが、これではもし打診でギネス・ワールド・レコーズ社から承認をもらえなければ挑戦会や申請をすることができず、企画が無になってしまいます。
月1回のミーティングを基本に、随時メール・電話サポートを行います。
期間については、ご相談いただいてから、「記録挑戦(申請)の内容とそのスケジュール」「プロモーションのスケジュール」など、企画を決定するまでです。
費用については、ご相談内容によりお見積いたします。
サポートの流れとしては図のようになります。

- 企画提案
まず、企画提案のご相談をいただきましたら、月1回のミーティング・メールや電話でのフォローを重ね、企画を固めていきます。
企画が固まった時点で、「企画提案」のサポートは終了です。
- ギネス・ワールド・レコーズ社への問合せ
そしてその結果「この記録に挑戦しよう」という決定に基づき、ギネス・ワールド・レコーズ社へ問合せ(打診)を行います。問合せをするのは、記録挑戦会(申請)ができるか、つまりギネス記録としてのカテゴリがあるか(もしくは新設してもらえるか)を確認するためです。
>> ギネス・ワールド・レコーズ社への問合せサポートについてはこちらをご覧ください
さて、ギネス・ワールド・レコーズ社への問合せを行った場合、YES(記録挑戦や申請を行って良い)という返答が来る場合と、NO(記録挑戦や申請については認められない)という返答がくる場合があります。
ここからはそれぞれの場合について、流れをご説明します。
- <YES(記録挑戦や申請を行って良い)の場合>…
記録挑戦・申請
記録挑戦会や申請を行って良い、という返答を受けた場合は、問合せた記録についての記録挑戦会や申請 をすることが可能です。ギネス・ワールド・レコーズ社からは、その記録についてのルールや最新記録などといった資料をもらうことができますので、それらに従って進めていきます。
>> ギネス記録挑戦/申請コンサルティングについてはこちらをご覧ください。
ご要望があれば、記録挑戦会に向けてのコンサルティングや記録申請に向けてのコンサルティングを、行います。
- <NO(記録挑戦や申請については認められない)の場合>…企画再考
記録挑戦や申請については認められない、という返答を受けた場合は、改めて企画を再考します。
違う記録挑戦(申請)を検討し、その記録挑戦(申請)を行った場合、どのような企業プロモーションをしていくか、というプランを練ります。
そして、確定した記録挑戦(申請)について、改めてギネス・ワールド・レコーズ社へ問合せを行います。そしてギネス・ワールド・レコーズ社がYES(記録挑戦や申請を行って良い)という返事をしてきた場合、(3)のプロセスに進みます。
お見積金額の半額を、着手時にお支払いただきます。
また、残額(半額)については、サポート終了時にお支払いただきます。
まずは、「ご相談/お見積もりご依頼フォーム」よりご相談ください。
お見積りご依頼の場合は、「ご相談/お見積もりご依頼フォーム」より詳細をお伝えください。
お仕事をお受けさせていただくかを検討し、当社よりご連絡します。 また費用についてもご連絡します。詳細をお伺いするために当社よりお電話やメールをする場合がございます。
本サポートは「企画立案」についてのサポートですので、ギネス・ワールド・レコーズ社への問合せや、ギネス記録挑戦会のコンサルティング、記録申請のコンサルティングは含みません。













