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記録申請したお客様のご紹介
当社のサポートで記録申請をしたお客様のご紹介です。
一覧については、「申請記録一覧」ページをご覧ください。
【最長のDNAペーパーモデル】
群馬県立前橋西高等学校 2年1組の生徒さんなどが、DNA二重ラセン構造解明50周年とヒトゲノム解読終了年を記念して、文化祭で「最長のDNAペーパーモデル」の制作を行われました。
(右の写真は、原型となった授業でのDNAモデル作製の様子です。)
▼制作の様子などの写真です。
長さ回転数を正確にして2億5000万倍スケールでの設置
製作風景A
製作風景B
製作風景C
製作風景D ▼申請の際に尽力されましたご担当の先生より、色々とお話を伺いましたので、ご紹介いたします。
【目的,製作意図】
【制作物の内容】 計画から完成まで3ヶ月、実作業には1ヶ月余りを要した。 ※朝日新聞2003/10/6 全国版に写真入りで報道された
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| GUINESS社 受理:2004/03/03 2:08:20 PM GUINESS社 判定:2005/09/13 4:02:23 PM |
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■制作に関われた生徒さんや教師の方々にもご感想をいただきました。
「“ギネスチャレンジ”を合言葉に,メンバーが一丸となって協力し合えました.」(生徒) 「“ギネスチャレンジ”の目標がなければ,膨大な作業に途中で挫折してしまったのではないかと思います.」(生徒) 「“ギネスチャレンジ”を目指すための“巨大”モデルをつくることで,DNAの構造やサイズのへの理解が深まりました.」(生徒) 「中心になったクラス外からも有志協力者が幾人も名乗りを上げ,“ギネススチャレンジ”が求心力となって生徒間の新たな交流が生まれました.」(教師)
(合資会社ピット代表・清水より)
認定されることも大切ですが、こういった、計り知れないプラスの要素がもっともっとたくさんあるのだと思います。 |



















