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記録申請したお客様のご紹介
当社のサポートで記録申請をしたお客様のご紹介です。
一覧については、「申請記録一覧」ページをご覧ください。
【3790名の「ブーブークッション」ギネス認定】![]()
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会場
イベント開始前
これがブーブークッション
合図とともに いっせいにブー!
内輪で人文字 同時にブー! 3790名がいっせいに座った
2004年10月17日、市制50周年を迎える滋賀県草津市は、「いっせいに大勢がブーブークッションに座る」というギネス記録に挑戦ました。
これまでのギネス記録は、2004年3月にアメリカで達成された3,614名。草津市ではこれまでのギネス記録を大幅に更新する3,790名を達成し、ギネス記録として認定を受けました!
ブーブークッションは、座ると“ブー”と音がでる娯楽用のクッション。この記録は、一人1個のブーブークッションに座り、同時に音を出すという、人数規模を競う記録。 ギネス記録挑戦会は、ギネス社が規定するルールに従って行う必要があります。14時過ぎ、「5・4・3・・・」のカウントダウンとともに、参加者がいっせいに座り、「ブー」の大合奏となりました。 当社代表の清水も参加させていただきましたが、すごい音でした。ブー!
今回のイベントは “草津市民がひとつになり、何か大きなことを成し遂げ、市民の参加意識の高揚と、ふれあいの心や地域への思いやりの心の育成につなげる”ことを目指して、世界の頂点である「ギネス記録」に挑んだものです。 イベントの日から約2ヶ月かけて申請資料を作成、なんとか年内にギネス社に送ることができました。その後、4ヶ月程待ちましたが、ようやく認定を受けることができました。草津市の方々、イベント運営に関わられた方々、おめでとうございます。
イベントに参加された方にとって、とてもよい思い出になったことでしょう。また、イベントの様子が各マスコミで取り上げられ、非常に高いプロモーション効果を得られました。
今回も大変多くのマスコミで、草津市のイベントを紹介されていました。このプロモーション力は、やはり「ギネス記録挑戦」というキーワードが持つ新規性や話題性のたまものでしょう。
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| 申請日:2004年12月27日 認定日:2005年4月27日 |
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■このようなご感想・ご意見をいただきました。
今回の記録申請で期待される効果や、今後どのように活用していく予定か、についてお聞かせください。
…今回、草津市制50周年という機会に、市民が一致団結し、ひとつの目標を目指し挑戦でき、記録申請したことにより、草津に対して愛着や誇りを持ち、今後のまちづくり活動の糧となる事と確信しております。
(合資会社ピット代表・清水より)
参加者の心に残るイベントとなったと思います。
ご感想などをお聞かせください
…当初企画した際、果たして人数が集まるのか不確定要素が多々あり、記録申請までいたるのかどうか、かなり不安でしたが、結果、申請することができ、また各報道機関に取り上げていただき、滋賀県草津市を全国にPRできたことを大変うれしく思います。
(合資会社ピット代表・清水より)
ほんとうに様々なメディアで取り上げていただきました。私どもも各報道機関への情報配信などできる限りのことをさせていただきましたが、その結果、草津市を全国にPRできたことにつながり、うれしい限りです。 |


















